Staple

iPhone用Staple

毎月の精算を楽にしたい人へ スマートな経費精算を実現

Stapleは経費精算をシンプルに行える無料のアプリです。外出の多いビジネスパーソンほど経費精算をする機会も日常的にあると思いますが、その分忙しい人も多いでしょう。つい溜め込んでしまい、後からスケジュール帳を確認して経費精算するという効率の悪い作業をしてしまう人にお勧めです。まずはユーザー登録使い始めるには、氏名、メールアドレス、パスワードなどを設定してユーザー登録を行います。登録したメールアドレスに通知が届き、再度パスワードを入力してログインするといったような手続きをすることなく、ユーザ... 完全な説明を見ます

賛成票

  • テンプレート機能がある
  • 位置情報サービスを許可しておくと現在地近くのオフィス名や店舗名などを表示する機能が使える
  • シンプルなインターフェース

反対票

  • Web版にある機能がiPhone版にはない

良い
7

Stapleは経費精算をシンプルに行える無料のアプリです。外出の多いビジネスパーソンほど経費精算をする機会も日常的にあると思いますが、その分忙しい人も多いでしょう。つい溜め込んでしまい、後からスケジュール帳を確認して経費精算するという効率の悪い作業をしてしまう人にお勧めです。

まずはユーザー登録
使い始めるには、氏名、メールアドレス、パスワードなどを設定してユーザー登録を行います。登録したメールアドレスに通知が届き、再度パスワードを入力してログインするといったような手続きをすることなく、ユーザー登録が完了した瞬間から使い始められます。

iPhone版では、「経費」「テンプレート」「レポート」「設定」の4項目があり、「経費」から経費精算ができます。画面右下の「+」をタップすると「レシート追加」でレシートのスクリーンショットを撮影/追加し、支払先や精算金額、カテゴリー、支払い方法の選択や入力ができます。

入力の手間を大幅にカット

位置情報サービスを許可しておくと、支払先を選択する際に、オフィス名や店舗名などを表示する検索アシストの機能があります。また、カテゴリーも良く利用される項目があらかじめ設定されており選ぶだけなので精算入力の手間も省けます。

テンプレートを活用しよう

週に1度以上利用する事柄に関して「テンプレート」で作成しておけばいちいち入力しなくてもタップ1つで精算ができます。精算したデータを提出するなどエクスポートしたい時は、画面の右上にあるエクスポートのアイコンをタップし、送信します。データはStapleクラウドに送信されるので、PCのブラウザーからデータ内容を確認することが可能です。

ここが惜しい

StapleのWeb版では、チームを作成(有料サービス)したり、経費レポートの段階を「保存」「申請」「却下」など5項目から選ぶことができますが、iPhone版ではその機能がないため、Web版と完全にシームレスとは言えません。

Web版とiPhone版をうまく組み合わせて利用することでビジネスの中の「経費精算」のシーンがグッと効率よくなるアプリです。

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Staple 1.6

ユーザーレビュー

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